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玩具館三隣亡 DOLLS' CLOSET

2013年9月19日(木)〜10月1日(火) 初台 画廊喫茶zaroff
参加者:青木瞳(衣裳)/池田祐美(球体関節人形・アクセサリー)/emigoro。(チェーンメイル・ビーズ)/如月結蛾(硝子昆虫)/斉藤ようこ(タティングレース)/赤色メトロ(球体関節人形)/thethe(フェルト)/瀧澤紫(シルバーアクセサリー)/パキラ(ペーパークイリングドール)/瞳硝子(マクラメ)/momoon(ペーパークイリング) /ユウキケイ(アクセサリー)/由良瓏砂(創作人形・アクセサリー)/横山祥子(レース)/吉村眸(ビスクドール・テラコッタ) /八裕沙(球体関節人形)
《原作・アドバイザー》石神茉莉
《玩具館 三隣亡 代表》瞳硝子
(敬称略)


『人形を可愛く飾ってほしい!』
『アクセサリーを飾る人台が欲しい!』
という、互いの要望がマッチして企画が始まった展示会でした。
こんな展示、三隣亡でしか出来ませんよね。

人形作家6人と、アクセサリー作家10人の、大所帯でのグループ展でした。
毎日少しずつ飾っているアクセサリーを変えたり、ポーズや位置を変えてみたり、どの日の来場がベストとは言えない、毎日が新鮮な展示会でした。
ご来場いただいた某画家様の『会場が女の子の宝箱になっていた』という言葉が正に的を射た表現だったと思います。

※写真は八裕沙の作品が中心です。
 写真をクリックすると別画面で拡大写真が表示されます。













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